すぐに

クリープハイプ、愛の点滅のカップリング、

爽やかな歌詞と鼻歌歌いたくなるメロディ、

アイスの単語が愛おしく感じる穏やかな声。

いつものクリープハイプとは真逆の色を持ってる。

 カオナシさんがボーカルだから作詞作曲もしたんだな。才能やばいなと思った。

 朝も夜も似合う。懐かしくてちょっと泣きそう。

 いや〜良い曲つくる長谷川カオナシ!って思ってリピート再生。

 そこで楽曲制作のインタビューあるかな〜とググってみたら、

 まさかの作詞作曲は、尾崎世界観

 そして気付く。

 尾崎世界観の術中にはまった。

ここからは想像。

こんなに良い曲を長谷川カオナシに歌わせたのは、

オーディエンスに「長谷川カオナシすげー!尾崎世界観の世界観超えてきたー!」

 と思わせて

 作詞作曲を見ると

 「作詞作曲:尾崎世界観

 まあ軽くアッパーカット喰らいます。

 「うわーやっぱ尾崎世界観すげえわ!!」

 となる。

 自分で歌うんじゃなくて、

あえてカオナシさんに歌ってもらうことで、

尾崎世界観にはまだまだ出してない魅力があることを再確認させる。

 それか、単純に長谷川カオナシのボーカルが合うと思ったのか。

 

なんでこんなに説明が下手なんだろうねえ